Quantize 導入事例

イベントチケットが3日間で完売に!

SNSとの相性も抜群のイベントチケット。

Quantizeさんは、”Fashion is Entertainment”を理念に掲げ、ファッションブランドの展開と、イベントやショーなどの企画運営をされている企業です。
昨年、若手の人材育成と発掘を目的に、FUKUOKA ASIA DESIGNERS SHOWを立ち上げ、福岡市と共催で開催。
その際にKINCHAKUのイベントチケット機能を活用いただきました。

Quantizeショー

KINCHAKUを導入したきっかけ、決め手は?

これまでは、イベント当日に入場券を現金で購入していただいていました。
多い時には250人規模のイベントでも当日の現金対応を行っていましたが、正直、紙のチケットが普通だと感じていて、他のアイデアを検討することすらありませんでした。
しかし、ファッションショー共催である福岡市の方からKINCHAKUのサービスを聞き、さらにはスピーディにオンボードサポートをしていただけたので、導入することに決めました。

実際に利用してみていかがでしたか?

KINCHAKUを知るまでは、今までのやり方に不便を感じていなかったのですが、今回利用してみてスマホでスキャンするだけでいいので、当日の入場管理がとても便利になりました。

Quantizeイベント

どのようにチケットの販売を行ったのですか?

主にフェイスブック、インスタグラムでの告知がメインで、駅のポスターや市政便りでも宣伝を行いました。
また、今回のイベントはクラウドファンディングで支援していただいた方にチケットを提供をしました。

今後どのように利用しようと考えていますか?

今後も定期的にイベントを開催したいと考えているので、その際はチケット機能をまた利用したいと思っています。
また、告知方法としてKINCHAKUのメール配信機能も利用してみたいと考えています。

<企業情報>
株式会社Quantize

スタンプカード・割引券の発行・運用は0円から利用できるので、ぜひ無料アカウント登録をしてみてください。
オンボードサポートや運用サポートが必要な場合もいつでもお気軽にお問い合わせください。
サービスや機能の説明は無料で資料請求からご確認ください。

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