暖暮 導入事例

飲食店でデジタルスタンプカードを導入!

若い世代のリピーターが増。

“暖暮”さんは、海外も含め全11店舗のラーメン店でKINCHAKUを利用、これまでに、国内では4,000枚以上、海外も含めると10,000枚以上のパスを発行しています。
常連客さまに向けてエンゲージメントを高めるツールとして活用されています。

暖暮

KINCHAKU利用のきっかけは?

会社としてペーパーレス化を進めており、店舗でも何かできることはないか考えたところ紙のスタンプカードの保管・管理が手間に感じました。
そんな中、デジタル化できるKINCHAKUのサービスをウェブで発見したのがきっかけでした。  

導入の決め手は?

他社と比較した時に、他社では利用者が専用アプリをダウンロードしないといけなかったり、利用しないオプションまでパッケージ化されていたり。
また、オリジナリティもなく数種類のデザインからしか選べませんでした。
しかし、私たちが求めていたのは、シンプルであること。
そして単純に紙からデジタルのスタンプカードにしたかっただけで、それ以外の機能は必要としていなかった。
KINCHAKUは、利用者に特別なアプリをダウンロードしてもらう必要もなく、本当に必要な機能だけでプランが組まれていた上に、ブランドカラーやロゴを入れることができ、ブランドイメージを崩さずにデジタルのスタンプカードを発行できるので、導入を決めました。  

導入後のお客さまの反応はいかがですか?

若い世代にウケがよく、特に男性やサラリーマンの方達にKINCHAKUのスタンプカードを利用していただいています。
また海外店舗では財布を持たない人が多いのでとても好評です。  

どのようにパスを配布をしていますか?

スタンプカードは各席にポップを置いているので、初めてのお客さまにはご案内をしています。
割引券を期間限定で配布をした際にはLINEやインスタグラムで配布をしました。

暖暮2

今後はどのような施策をお考えですか?

コアな常連客向けに新たなサービスを提供したいと考えています。
例えば回数券で6個分を5個分の料金で販売などですね。

<企業情報>
暖暮

今回の事例はラーメン屋ですが、カフェやレストランなど様々な飲食店でも同じように利用できます! 新しいお客さまとの手軽なコミュニケーションチャンネルとして活用してみてください!

スタンプカード・割引券の発行・運用は0円から利用できるので、ぜひ無料アカウント登録をしてみてください。
オンボードサポートや運用サポートが必要な場合もいつでもお気軽にお問い合わせください。
サービスや機能の説明は無料で資料請求からご確認ください。

効果的に顧客維持の施策を実施できるサービスを今すぐ、無料で始めよう!

早速、無料で試してみる